FPSは現実とゲームの区別がつかなくなる?

昨年の予想通り、年が明けてからFEZはピークタイム6000人台になった。対人ゲームとしてFEZよりライト・厨坊向けのガンダムオンラインにライト層とガンダムファンが取られ、まともな対人ゲームを希望する者はFPSへ。過疎化で萎えて引退者が増える。結果、産廃雑魚が残る。RPGとかレベルと装備整えてからじゃないと遊べないゲームはめんどくさいkら、そういうのがないFPSに行ってしまう。得意なゲームはやっぱりFPSかな。RPGやスポーツ系も好きだけどね。これでFPSゲームの動画がぬるぬる見れる。Youtubeが48/60fps動画サポートを開始するぞ。レベル(Lv116)でギリギリ楽しめてるこの夏イベ、最近の推奨スペック上がり続けるFPSゲームと同じ感覚にさえ。fpsほどプロっぽく見えるゲームはないと思ってる。ゲーム内のfpsにモニターは関係ないと思うけどね。一応144hzの使ってるけど。

cyacがFPS以外にも格闘ゲームの大会も開いてくれるのは良い。もともとFPSでcyacの大会参加してた側としては嬉しい。FPSとマインクラフトを組み合わせた新感覚ゲーム…楽しみ。よーしじゃあクリア目前のカルテルやるぞ。このゲームは海外レビューですっごい不遇な扱いを受けてたけど、普通に楽しめるFPSなんだよな。むしろキャンペーンだけ見たらBF3よか面白い。ただ敵が賢いから難しいけど、もし難しさ=つまらなさ と捉えているなら問題だな。FPSとかやってると現実とゲームの区別がつかなくなるとかよく聞くけどあれも違う。少なくとも俺からすると人間が人間を銃で撃ち殺すのもピカチュウの十万ボルトも同じゲームシステムで、画面の中の話。それを現実の犯罪と結びつける方が現実とゲームの区別がついていないように思われる。